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全景 |
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二階宴席60席 |
二階宴席24席 |
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一階椅子24席 |
一階小座敷4席 |
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カウンター席8席 |
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迎春

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店主の挨拶
どうせどうせすし屋をやるなら江戸前の鮨に徹する
全てのタネに手を加え、旨味を引き出す鮨を漬ける
これが当店のコンセプト(基本理念)です
教えられた仕込みの手順を間違いなくこなしさえすれば美味しい鮨は
漬けられるのです
そんな思いを抱き「自分独自の江戸前の鮨をお客様に食べて頂きたい」
と40数年
煮ハマグリ、シャコ、アサリの漬け込み 白身魚入り厚焼き玉子
コハダ、酢アジのオボロかませ。酢で〆たキス、サヨリを昆布〆
イか印籠詰め、蒸しアワビ、煮ホタテ、煮イカは煮詰たタレで
クルマ海老、青柳小柱の甘酢漬け 柔らかな煮タコ(桜煮)
アナゴは江戸前内房の野崎・観音崎沖で獲れたもしか使わない
煮アナゴはスダチと塩、煮ツメで握る
煮ツメしたアナゴのシャリがホロリと崩れるところにたまらない
美味しさを感じられる
「こんな鮨を握れるのは、寿司屋冥利につきます・・・」といった
この道の先輩を思い浮かべます
そして
「鮨の魅力は一貫食べるたびに別の食欲が刺激されて「次はなんだろう」
と期待する
江戸前の鮨には工夫がある これほど底が深い食べ物は世界中さがして
も他には見当たらない・・・」と某すし通が語る
数ある形態が違うすし屋の選択肢がある中、和食「江戸前の鮨」を漬ける
同業のすし屋を再認識頂ければ幸いです
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お客様各位
江戸前鮨を語り継ぐ すし店です。
国宝久能山東照宮・静岡県立美術館近く。静岡駅から車で10分。草薙駅から徒歩5分。静岡・清水インター
からも車で15分。
こだわりの極上米
富山コシヒカリと旬の地魚そして江戸前のアナゴを使用。
江戸前の鮨とは『焼く』『煮る』『酢〆』『昆布〆』等昔ながらの技で手間、暇をかけ、シャリと馴じませてこそ『鮨』になります。
そんな和食の基本が盛り込まれ、全ての寿司には違った味・風味があり
又、江戸前の鮨は色彩、四季も楽しめるそんな鮨を握っています。
過去から受け継いだ先人の知恵と味に思いを馳せながら代々受け継がれている
江戸前鮨の伝統と文化、知識と技を静岡で味わえる店として40数年。
観光でお越しのお客様にも心ゆくまえで、ご賞味頂ける鮨処です。ご来店お待ちしております。
静岡県立美術館近く。静岡駅から車で10分。草薙駅から徒歩5分。静岡、清水インター
からも車で15分。
店主
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会社案内
社名 |
株式会社 うおたけ |
代表取締役 |
千葉由美 |
本社所在地 |
静岡市清水区草薙122 |
郵便番号 |
424−0886 |
屋号 |
穴子の魚竹寿司 |
店舗所在地 |
静岡市清水区草薙122(草薙神社通り) |
郵便番号 |
424−0886 |
電話 |
054−345−8268(代)
054−345−6740 |
FAX |
054−347−4528 |
設立年月日 |
昭和44年2月27日 |
事業案内 |
宴会・法事・祝事・仕出料理 |
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江戸前すし立喰・出前・すしレストラン |
振込先 |
静岡市清水区草薙122 |
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株式会社うおたけ 代表取締役千葉由美 |
振込み銀行 |
静清信用金庫 草薙支店 普通預金 NO,816 |
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静岡銀行 草薙支店 普通預金 NO,12127 |
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焼津信用金庫 草薙支店 普通預金 NO,5912 |
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定休日
| H24年2月 |
火曜日
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水曜日
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| 第1週
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1日
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| 第2週
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7日
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8日
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| 第3週
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14日
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15日
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| 第4週
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21日
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22日
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| 第5週
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28日
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29日
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定休日(祭日の時は営業します)
毎週火・水曜日
(振り替え休日もあります)
▼営業時間
AM11:00〜PM1:30
PM5:00〜9:00
(日・祭日はPM:8:00)
材料終わり次第終了させて頂きます
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商標登録
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ロゴ シンボルマーク
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